今更ですが、婦人がスムージーにハマッたらしい

近頃夫人と会った状況、あまりに「スムージーが美味しくて四六時中飲んでいる」と言ってました。
足がかりは、上の歯を総入れ歯にしたことのようです。
うまく噛んで食べられなくなってしまい、野菜服薬のために、ミキサーでどろどろにして飲んでみたところ、その美味しさに気付いたようです。
世の中氏ではこれから何年も前から話題でしたけどね。
話題になっている時折全く視線なかったのに、今になって賞美とか、おもしろい夫人だ。
一旦、健康にも嬉しいし、入れ歯にしてネガティブになっていたメンタルを臨みられたから相応しいんでしょう。
スムージーのレシピもウェブにはいっぱいあるからクエスチョンしようと思ったんですが、顧客になんだかんだ仰ることは盛り込みない夫人なので、一旦放っておくことにする。
あたいはいまだにスムージーはきちんと飲みたいと思いませんね。
野菜は普通にサラダとか煮物などで食するのが好きです。
くだものも、固形の通り食べるほうがフェチかなあ。
夫人のように歯をひどくしたり、あるいは腹部の度合いが酷くなったら飲みたくなるかもしれません。http://www.tenfastfeet.co/

養育:ツイート一つで魔法のように赤ん坊は移り変わるのかもしれない。「赤ん坊の心の芽」

わたしは、手に負えない問題児を携えると思っていた。そう、あのお日様までは・・・
ふたりの次女がいるが、姉のクライアントは謙虚で優しくて思いやりがある反面、世話をすれば癇癪を起こす、科白使いは乏しい、たたく、蹴る。おや、とうに何とも問題児です!「取り除ける」とまで思った時もあった。DVをしてしまいそうな自分が怖かった。しかしある日なぜか、相性の悪いはずのわたしに学業の帰路、花を摘んできてくれたのだった。「どっちみち早朝、怒ったからそれのご思い受けとりだろう」と初めは思い切り感じなかった。でもはっとしたのは、はじめウィークも続いたうちだった。「はからずもこの子は、喜ぶと思って摘んでくれているんじゃないか」と。それからわたしは悩んだ。考えた。議論した。しかし、女房の仕方は貫く。
考えた果実、とりわけ「有難う」「あなたの言動宝物よ」「笑いが美しいね」「あなたがいてくれると内部が賑やかで奥さんは好ましいわ」こういう4つの本音がけをしてみた。すると、からきしマジックが解けたように「奥さん、一緒にディナー作ろう」という耳を憂うような科白がはじめウィークで女房から出てきたのだった。「ええ!できるの?うれしい」私も素直に喜んだ顔つきをしていただろう。二人で手作りピザを作った。サクランボのマテリアルをガーデンに植えた。一日でこういう2つをしただけです。それからあれよあれよという間に、次女はわたしに「抱っこして」「一緒に遊ぼう」「一緒にお銭湯に入ろう」と要求してきたのだった。私のほうもできる限り、忙しいながらもスパンを取り、その委託に答えるように努めた。キッズの心は純粋無垢だったのだ。お花が好き、お絵かきが好き、工作が好き・・・何をわたしは見てきたのだろう。意地悪、天の邪鬼、謙虚ではない、言うことを素直にはきかない、科白が小さい。どれもこれも、こういう父兄です唯一の解釈や子供にとって基地ですべき母のわたしが勝手に貼り付けたレーベルです。そうして「とにかく言っても聞き流すから放っておこう」という放任へとつながったのだ。いつしか、姉が育て易いからといって、比べていたのだ。そして問題児だと悩んでいたのだった。さんざっぱら掘り起こせば、わたしから始まった言動だったのだ。それに気づいて愕然とし、必ず次女に申し訳なく、土下座しよやる気になった。あの学業帰りの花摘みの贈り物がなければ気付かなかったし、想いもしなかっただろう。キッズは芽です。たっぷりお日様に当たっていないとお日様を当ててくれているクライアントに、傾いて出向く。きちん光合成をやる子は、つまり情愛を受けている子は優しさを覚え、他の近くや家事に優しさという花を咲かせることができる。うちにも花が咲いてほしい。キッズにも花が咲く気持のよさを知ってもらいたい。花が綺麗で、嫌いなそれぞれがいないのは、それは見ているだけで脳裏が和んだり、暗い気分が楽に晴れたりするからだろう。母親のお日様にもらったではないか。かわいい愛くるしい花束を。ちっちゃなちっちゃなサクランボのマテリアルを二人でシャベルでトラップを掘って「芽が出ると良いねえ」と言って植えることを教えてもらったではないか。大人のわたしは胸中で「とにかく芽なんかでないんだろうなあ。この子、がっかりするだろうなあ」と思いながら・・・今度芽が育ち、花が咲くだろう。サクランボのマテリアルからも芽が出て花が咲くことをそれぞれは親馬鹿だと笑うかもしれないが、心の底から願ってやまない。そこまでわたしはいつしか次女を問題児とは思わなくなったのだ。芽はつまむのではない。花を咲かせるためのセッティングクラスです。花が咲くまでバッチリ目を背けることなく、光を当てていきたい。どういう花であろうと済む。次女がサクランボのマテリアルから咲く花を待っているように、私も待とう。http://thecw.co/ryokin-matome.html